とある緘黙の人生記録

主に場面緘黙症について書いていきます。それから時々趣味のことも。
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手紙
先日、何気なくクリアファイルに入った書類などを整理していたら、ファイルの中から4通の手紙がでてきた。

そう、それは私が高校時代に、クラスメイト4人から貰った手紙である。

この話以前このブログでしたっけかな・・・?忘れてしまった・・・もう既にどこかで書いてたらすみません。

皆さんご存知かとは思いますが、高校時代私はバリバリ緘黙状態続いていて。
小学校〜中学時代に引き続き学校で一言も喋らない生活送っていました。

これらの手紙をもらったのは…高校入学してから1ヶ月以内くらいかな?

自分も当時は一応緘黙なりに周囲にどうにかして馴染まないととか友人ひとりくらいはつくらないととか思ってたりして…
でも私は学校では一言も喋ることができない状態で。
そんなとき、自分なりのコミュニケーションの手段として思いついたのが“手紙”でした。

といっても私が自分から進んで手紙書いたのはそのうちのひとりであるHさんだけだけども。
ちなみにHさんてのは当時一緒私と同じく文芸部に所属していた子です。
(参照:http://xxkakeruxx.jugem.jp/?eid=316
で、この4通の手紙のうちの1通がHさんから貰った手紙です。

他の3通は、同じくクラスメイトであるCさんとZさんとGさんです。

CさんとZさんには、“自分から進んで”ではないけれど、「手紙ちょうだいね〜」みたいなことを言われたのがきっかけで手紙を書いたっけ・・・。で、手元にあるのはその返事の手紙です。

Gさんは…珍しく向こうから進んで手紙をくれた子。
「私で良かったら文通しませんか?」って嬉しいこと言ってくれた。
私に少しでも興味持ってくれたのかな?
で、それと同時にひとつ聞きたいことがある、と。
「cafeさんは喋れないのですか?」という、悪意はないんだろうけど、深く心に突き刺さる質問がその手紙には書かれていた。
よっぽど気になったんだろうな・・・。
その質問に対して私は、返事の手紙に「申し訳ないですがその質問にだけはお答えできません」的なこと書いた気がする。
私当時は、“緘黙”の存在まだ知らなくて、学校で一言も喋らないなんてのは全国探しても私ひとりくらいだろうと思ってたから・・・何が原因何なのかよくわからずに…そう答えるしかなかった。
(仮に当時緘黙のこと知ってても「私は緘黙症です」なんてクラスメイトに言えないけれども;)

で、Gさんとの文通の件なんだけど、私は当時OKした記憶があるんだけど、それなのにそれ以来その子からの返事は来ず・・・そこで手紙のやり取りストップしてしまいました;
きっと私とその子の趣味合わなかったからかなぁ^^;
当時私流行の音楽とかそういうの一切わからなくて演歌とか聴いてたし^^;
それに対してGさんは流行の音楽たくさん聴いてそうな感じだった。

これらの手紙をくれた4人とは高校卒業後すっかり縁がきれてしまいましたが・・・
Gさんは今でも私のこと覚えているのかなぁ。


JUGEMテーマ:日記・一般

高校時代 | 03:35 | comments(0) | -
父親についての作文
今週のポルノ晴一さんのラジオ「カフェイン11」、月間音話のコーナーが面白かった。TD(トラックダウン)とかマスタリングとか…ああいう専門的な話って個人的に結構興味深いので、できればこれからも続けてほしいと思う。

***

さて、今回は管理人の高校時代の話をしてみようと思う。
高校何年のときだったか忘れたけど、なんか中年の国語の先生に「お父さんについての作文を書きなさい」とかいう課題?だされて…(もちろん課題出されたのはクラス全員)
先生はきっと、父親への感謝の気持ちとかそういうのを各自文章にしてほしかったのかもしれないが、自分はそういった文章はかかなかった。もしかして、自分の書いた文章は先生の想定外の文章かもしれない?(でも別に良いよね、そういう内容の文章を書けと限定されてたわけじゃないし。どんな内容の文章書くかはその人の自由よね)
で、自分は父親についてどんなことを書いたかというと…私の父は子犬とか子猫を見ると壊れるからそのことについて面白おかしく書きました(笑)うちの父は普段は結構頑固で気分屋でちょっと怒りっぽくて…でもそんな父がかわいい子猫や子犬をみるとまるで別人のようになるという、そのギャップを(笑)

こういう文章だって一応「お父さんについて」だものね(^m^)

JUGEMテーマ:日記・一般
高校時代 | 23:20 | comments(0) | -
先輩と後輩
えーと…高校1年〜高校2年の途中くらいまでかな?当時の自分は文芸部に所属していて…前回の記事で述べたHさんも当時同じ部活に入っていた。
1年の頃は…恥ずかしながら自分もHさんも共に幽霊部員で^^;当時1年生の文芸部員は自分とHさんのふたりだけだったんだけど…あるとき、何か重要な話し合いかなにかがあるとかで、部活に出席せざるを得ない状況になったことがありまして。。。そのときは自分もHさんもしぶしぶ(という言い方はアレかもしれんが 笑)部活に出席しましたのよ。そのとき、当時の文芸部顧問の先生(30代・男)が「お前らか〜部活に一度も出てこない1年生っていうのは(笑)」みたいなことを言ってきまして(笑)その先生は、怖い先生というわけじゃなかったから、別に部活に出席しなかったからといって何かペナルティを与えてくるということはしませんでしたが(笑)

…って、今この記事で書きたい事はそんな事ではなく(笑)、文芸部の先輩の事なんですよ。高校1年のおわりぐらいからかな?自分は、何をきっかけにかは忘れたけど、少しはまともに部活に出席するようになったのね。が、相変わらずHさんは滅多に部活にくることはなかった(こちらからHさんに部活にくるよう誘ったこともあったけど、あっさり受け流されてしまった。どうやら、部活にくるよりも友達とつるんでいたほうが楽しい模様)。
で、1年生の部員でまとも?に出席しているのは自分だけ。他の部員は皆2年生(2年生は部員の数多い)。という状況で…(ちなみに普段集まる場所は2年生の教室だった)そりゃあもう緊張するわけですよ〜まぁ、誰でも緊張しますよね?こういう状況だったら。
で、数多い先輩の中でも、特に自分に話し掛けてきてくださったのが会計のY先輩でした。後輩である自分をかわいがってくれるのはありがたがったが…Y先輩、きっと心の中では私のことを疑問に思ってたかな?まぁ、Y先輩だけじゃなく他の先輩もだけど。「どうしてこの後輩は喋んないんだろ?」ってきっと思ってたはず。。。でもそんなことは言葉には出さず、親切に接してきてくれました。謝謝。

で、2年生だった先輩方が3年になるとやがて部活をやめていくさ?そして、1年の新入部員数人が入ってくる。。。2年生の部員は相変わらず自分とHさんのみ。でもHさんは幽霊部員だからまともに出席しているのは自分だけ。よって、実質1名か…。これは結構自分にとって重荷だった。2年生になった自分。後輩ができてしまった。後輩が文芸部に入部してきたら自分は後輩になんて思われるんだろう?って。ずっと心配だった。「どうしてあの先輩は一言も喋らないんだろう?」って思われたりはしないのかな?って。口に出しては言わなかったけれど、きっと心の中ではそう思っていたことであろうなぁ。
で、3年生がいなくなってしまってから…1年生の子が部長で2年生である私が副部長を務めなければいけなくなった…本来なら2年生である自分が部長をしなければいけないんだろうけど…何しろ自分は緘黙だから…こういう結果になりました。なんかなぁ、すごく肩身の狭い思いっていうか…「仮にも自分は先輩なのに、ほとんどのことを後輩に任せてしまって良いのだろうか?」とか、なんか申し訳ない気持ちというか…そんな気持ちになったということは言うまでもない。きっと「あの先輩使えね〜」とか後輩に思われてたんだろうなぁ(^^;)

で、高校2年の途中くらいになって、私は文芸部をやめました。そして、美術部に転部。すると、いつのまにかHさんも文芸部をやめて別の部(Hさんの友達がいる部活)へと転部していましたとさ…チャンチャン。Hさん、どうやらそっちの部活へは出席してるらしかった。やっぱり友達のいる部活のほうがよかったのかな^^;

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高校時代 | 02:07 | comments(0) | -
徒党組んだり、ねちねちした人間関係って嫌ね
今回は管理人の高校時代の話をします。

色々あったなぁ…高校時代(もしかしたらもうすでにこのBLOGに書いた内容も含んでるかもしれないけど…そこんとこはご了承くださいね)。まず…高校1年の時は友人関係で悩んだ。かなり悩んで勉強が手につかなくなった(もとからあまり勉強に手はついてなかったが^^;)別に管理人が友人からいじめられたとか、シカトされたとかそんなんじゃなくて…友人同士の仲が悪くなってしまってそのことで悩んでたっていうか…
ん〜と…まず…同じクラスにHさんという子がいて…その子は当時、管理人と同じ文芸部に入っていました。そして、そのHさんの親友らしき人物・Nさんも同じクラスで。
で、また同じクラスの子なんだけど、不登校気味の生徒Mさん(どうやらMさんはクラスメイトの多くに嫌われているそうです…)。で、Mさんの友人らしき人物・Qさん。
最初はHさん・Nさん・Mさん・Qさんも皆仲良かったみたいなんだけど、ひょんなことでHさんとMさんの間で仲違いがおこってさ…そこから管理人の苦悩ははじまるのです。どうやら、Hさんから聞いた話によると、MさんがHさんの友人であるNさんの陰口を言ったらしい。それがことのはじまりだそうな…。
当時、自分はHさんのこともMさんのことも友人だと思っていたわけ(自分はNさんとQさんとはあまり個人的な繋がりはなかった)。だから、どっちの見方につくというわけでもなく、中立の立場を保ちたかったの。だから、極端にどっちかだけと一緒に過ごすっていうことをしなかった。でもそうすると…HさんやMさんの私に対する視線が冷たいこともあったなぁ。それがつらかった^^;
当時、クラスに友達と呼べる存在っていうか普段話したり遊んだりできる存在の子があまりいなかった管理人にとって、HさんとMさんは結構重要な存在だったんだけど…でも、そう思っていたのはこちらだけだったみたいね。HさんにはNさんという親友がいて、自分はHさんとはそれほど親しい関係にはなれなかった。Hさんとメールのやりとりして親睦深めようとこちらから思い切ってHさんにメアド教えたこともあったけど、Hさんがこちらにメールを送ってくれたことは一度もなかったし、Hさんがこちらにメアドを教えてくれるということもなかった。後から冷静に考えると、もしかしてHさんは私のこと避けてたのかな?学校内ではある程度親しくはするけど、それ以上は(学校外では)あまり深く関わりたくないとか。悲しいけどね。Hさんと学校外で一緒に遊んだ覚えもないし。Hさんが「今度一緒に○○(食べ物の名)食べに行こうね」みたいなことを私に言ってきたことはあったけど、それはあくまでも口だけだった。本気じゃなかったんだね。
Mさんも…どうやら私のことを友人だとはあまり思ってなかったみたいだった。Mさんにとって私は「ただのクラスメイト」だったのか。
あぁ…やっぱり学校で一言も話さない奴と心から仲良くしてくれる人なんていないのかなぁってこの時思ったよ。

http://xxkakeruxx.jugem.jp/?eid=134
あ、ちなみに↑の記事で書いたKさん(仮名)は別の人ですよ^^KさんはNさん・Hさん・Mさん・Qさんらとは別のグループに属する人(特に個人的に交流したりしないとかそういう意味ね)でした。高校時代に知り合った人で今でもメールとかで繋がってるのはKさんぐらいです(^^;)

JUGEMテーマ:日記・一般
高校時代 | 01:16 | comments(0) | -
ちょっとした優しさが胸に沁みる…
ん〜… なんだかとても切ない気持ちデス。

こんな切ない気持ちになるのはやっぱり緘黙であるが故ですね…。

高校時代、私は親密な関係の本当の友達と呼べる存在の友人がいなかったんです。
上辺だけのっていうかその場限りの友人(これは友人とは呼べないか)はいたんですが…。つまりは放課後一緒にどこかへ遊びにいったり、休み時間に一緒に遊んだり勉強したりするような友達がいなかったってこと。
だから、私は高校ではほとんど独りで行動していた。
みんな楽しそうにワイワイやってる中でひとりだけぽつんとしてる…
そうしてると切ない気持ちにならなかったかというと嘘になる。

そんな私にも、親切に声をかけてきてくれて、メール交換も(たまにだが)してくれて年賀状送ってきてくれたりする子が1名だがいたのだ。
彼女(同じクラス。仮にKさんとします)は明るくて可愛くてルックスも申し分なかった。彼女はバトン部をやっていて運動神経も良かった。彼女は可愛いだけじゃなくて私に話し掛けてくれる優しさもお持ちなのですね…

いつだったかお昼休みの時ね…自分の席でお昼食べようとしたときのことなんだけど…
しばしの間席外している間に他の子に私の席とられちゃったんですよ。
で…座る場所なくなっちゃった私はどうしようかと悩んじゃって…
他の場所さがしてみたけどそこも人いっぱいで…
だからってまさか勝手にクラスの子の席座るわけにもいかないし…って、
そしたら…Kさんが「私の席使っていいよ」って…
この時正直ちょっと泣けました。
優しさが胸に…ジーンときて…
こんな時緘黙じゃなかったら気軽に誰かに声かけて席借りるってことできたんだろうけど、当時の私にはそれができなくて…
そんな時、彼女の優しさが胸に沁みたね…。
もしかしたら“なんだそんなことくらいで”って思われるかもしれないけど、私にとっては…
あの時はありがとうKさん。
Kさんみたいな人がいてくれて本当に助かったよ…
Kさんとは高校で連続で同じクラスになったんだけどこれもまた何かの縁だったのかなぁ…。
JUGEMテーマ:学問・学校


高校時代 | 23:55 | comments(2) | -
苦手な先生〜高校時代編〜
ふと高校時代のある先生のことを思い出した。
こんな事言っちゃ悪いかもだけど、個人的にはあまり思い出したくない先生。
それは、英語の先生(♀)と英語の先生(♂)である。
この二人の教師に共通していることといえば、きびきびしていることだろうか。
自分はこの二人の先生にあまり良い思い出はない…。

まずは女の先生のほうから。
仮に、C先生としましょうか。
高校入学して、初めてC先生の授業を受ける日のことであった…
その初授業のとき、C先生は真っ先に私を指名してきたのだ。
ちなみに私は当時出席番号が一番早かったわけでも遅かったわけでもない。
一番前の席に座っていたわけでもない。
この時、出席番号順とか席順とかそういうことは一切なしに、C先生はいきなり私の名を呼び、「この問題の答えを言いなさい」と。
まるで試されているみたいだった。いや、試されているのだと思った。
私が学校で本当に一言も喋れないのか、確認しているような感じがした。
「…………」
自分は何も言えず席を立ったままだった。
気まずい空気が流れる…
やがて、別の人が指名され、私は席に座らせられた。

そして後日感じたこと。
その先生の私に対する態度が心なしか冷たい…っていうか、壁つくってるような感じがした。気のせいかもしれないけど気のせいじゃないかもしれない。ちなみに、他の子とは親しげに会話をしている。きっと私にどう接して良いのかわからないからそういう壁つくったような態度になってしまうのかな。それとも、やっぱ嫌われてるのかな…。家では喋るのに学校では一言も喋らないっていうのは普通の人から見ればとても不可解なことで理解してもらうのは難しいということは私はよく知っている。きっと偏見の目でみられていたのかもしれない。仕方のないことなんだけどさ。

次は男の先生。仮にK先生とする。
ある日のことであった。
K先生の質問に頷くというかたちで自分の意思を伝えたのだが、そのときK先生に「『うん』じゃなくて『はい』(と言いなさい)」と言われてしまった。
やっぱり頷くだけじゃダメなのかなぁって思った。
この先生が担任になったことがあった。担任になるとその先生の良い面が見えたりすることがあるけれど、K先生の場合は…^^;あまり好きになれませんでした…。

高校時代 | 23:23 | comments(2) | -
メル友
さて、ここらで高校時代のメル友の話をしましょうか。
この場合のメル友とは、ネット上で募集したメールだけの関係の友達です。

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高校時代 | 16:43 | comments(0) | -
高校の世界史担当の先生
うぉ〜っ
このBLOGにいつか書きたい話題がいくつかあって…
何からかけばいいのやら…(ほとんど過去話)

そのうちのいくつかをここで紹介。(忘れないように備忘録)
●高校時代の面白い先生の話
●中学時代に起こった悲惨なバッグの話
●高校時代のメル友の話
●性別について
●幼い頃思い描いていた将来の夢とか
●ネット上での表の顔と裏の顔〜ネットでみかけたナンパな人物〜

まぁ、まずは高校時代の面白い先生の話でもしましょうか。

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高校時代 | 16:32 | comments(0) | trackbacks(0)
手紙
自分が通った高校はね、第一希望のとこじゃなくて第三希望のとこだった。
第二希望の高校は受験で受かったんだけど、そこは辞退した。
第一希望のとこは…私の力不足で…orz

さて、本題に入ります。

高校に入学して、クラスが決まって。
こんな自分だけど何とか友人を作れないものだろうかと、当時の自分は思っていた。
入学して新学期が始まってまもなく、同じクラスの子数人から手紙を貰った。
学校では喋れない私に、手紙でのコミュニケーションを図ろうとしてきてくれたことは、私にとって嬉しいことだった。
ある一通の手紙に「cafeさんは喋れないのですか?傷ついたらごめんなさい」という感じの一文が書かれていた。私は、その件については「ノーコメント」で返事の手紙を書いた。
もう一通には、「cafeさんいつか話してね。そしたら、録音して一生とっておくから☆」

…やめてくれ。マジで。

どの手紙にも、少なからず私が喋れないことについて書いてあったような気がするなぁ。

周りのクラスメイトたちには私が学校で一言も話さないので奇妙に映っただろう。
私が家では話すことも、噂になってるし…。
「どうして喋らないの?」
そう聞かれる度に私は、黙って俯いた。

授業で先生に指されても答えない、音楽の授業で歌も歌わない。
こんな私のことを「生意気な奴だ」とか、そんな風に思った先生もいるだろうな…。

高校のとき、古文担当の先生に、「いてもいなくても同じようなものだ」みたいなこといわれた事あったし。なんか私には冷たい先生いたし。

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高校時代 | 22:04 | comments(0) | trackbacks(1)
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